遠野なぎこ


遠野なぎこ
さんが2度目の離婚をしたことを
ブログで明かしました。

今回の結婚生活はわずか55日

あまりの短さに驚きですね!

しかし遠野なぎこさんは1度目の時も結婚から72日で離婚していますので
周囲からは「やっぱりね~」という声の方が多いみたいですね。

 

スポンサードリンク
Sponsored Link

 

遠野なぎこの異常な男性遍歴

遠野なぎこ

プロフィール

本名:青木 秋美(旧芸名)

生年月日:1979年11月22日(34歳)

出身地:神奈川県

血液型:O型

職業:女優

 

遠野凪子さんは、1991年子役としてデビュー。

1995年にはTBSドラマ「未成年」に出演したことを
きっかけに注目されるようになりましたね。
「未成年」第一話の映像はこちら

(ちなみに浜崎あゆみがまだ歌手デビューする前の
かわいくて初々しい演技も見られます!)

関連記事⇒浜崎あゆみはエイベックスのお荷物!?豪邸売却で噂される金欠と独立

 

そして1999年にはNHK連続テレビ小説「すずらん」で
ヒロインを演じた名女優です。

遠野なぎこ

そんな遠野なぎこさんですが、最近では
バラエティー番組の出演が多く、
男性遍歴を赤裸々に明かしています。

番組では「男の人が大好き」、「7股交際したことがある」
などの仰天発言をしたことでも話題に。

 

2012年2月に放送された日本テレビ系
「行列のできる法律相談所」では
最高では7股交際して、現在は5股をしていると
明かし驚かせました。

しかも、7股や5股をかけていても付き合っているわけではなく、
「飽きてしまう」と理由から男性1人につきデートは3回までと
決めているらしいのです!

常に男性を入れ替えながら
複数の男性と遊んでいるというわけなんですね。

 

遠野なぎこさんはこのような男性遍歴を惜しげもなく、
正直に告白してしまうのが凄いですよね!

だいたいこのような話をするとドン引きされたり、
呆れられてしまうようですが・・・

 

しかしその一方で
「ここまで性癖についてストレートに発言する女優も珍しい」

「離婚ネタ芸能人となりバラエティに呼ばれるように
なったので本人にとってよかったのでは?」
などの声も。

さすがに5股、7股と聞くと驚きますが
正直な遠野さん、私は好きですね。

 

Sponsored Link

 

遠野なぎこはなぜ結婚生活が続かないのか!?

そんな異常な男性遍歴をもった遠野なぎこさんは
2009年5月に1度目の結婚をしましたがわずか72日
スピード離婚。

 

番組でこの時の離婚の原因は何だったかと質問したところ・・・

「わたし男の人が大好きなんです。
不特定多数の男性と遊びたい」だそう。

遠野なぎこ

そもそも遠野さん自身、自分は結婚に興味はないし
向いていないと思っていたそう。

 

たまたま男性に押し切られ結婚したようだが、
婚姻届を書くと同時に離婚届も元夫に
書かせていたのだというんです!

しかも離婚届を出した翌日には
新たな男性とデートしていたというから絶句・・・

このことから遠野なぎこさんは一生、
独身を通していろんな男性と遊んでいくのが
いいんではないか?

と、誰もが思っていた、そんな時!
なんと2014年5月5日に2度目の結婚を発表。

 

相手は5歳年上のバー経営者で元プロボクサー。

遠野なぎこ

それを知った時、
「あ~またスピード離婚しちゃうんじゃないかな~」
と正直なところ思ってしまいましたね~。

いや!多分私だけではなく多くの方が
そう思ってしまったはず!

「でも遠野さん正直者で好きだから影ながら応援!」と思っていたら・・・

やっぱり離婚してしまいましたね~。

しかも今回は1回目の時よりも早い
わずか55日で離婚です。

結婚・離婚を公表している芸能人カップルでは
“史上最速”のようですよ。

 

2回目の離婚原因について
「自分に自信がなさすぎて、
毎日を穏やかに過ごすことができなかった」

「夫婦がこうあるべきだとこだわりすぎた」
と明かしました。

「今でも大好き」
「夫婦という形だと負担になりすぎた。求めすぎたりして、素直になれなかったりした。今は夫婦ではないけども、恋人として付き合っている」
「今も毎日会ってる。嫌いになったわけではないから」

と説明しています。

 

遠野なぎこさんは「家族」というものが欲しかったそうなんです。

しかし「夫婦の形」というものにこだわり過ぎてしまったようですね。

1回目の離婚理由と比べ、今回は押し切られて結婚したわけでもなく
いろいろ考えた結果、離婚という形となったみたいです。

2回目の離婚が話題となり、これからもますます
バラエティー番組などで活躍しそうですね。

 

Sponsored Link